Bobos(ボボス)的生活のすすめ

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突然ですが、ボボスという言葉をご存知でしょうか?私は橘玲氏の本でこの言葉を知りました。

以下のサイトでも簡単に説明されております。

BOBOSは、WASPのリッチ層にありがちな成金趣味はありません。60年代のヒッピーは「反権力」や「清貧」をよしとしていましたが、BOBOSは最先端のハイテク技術に囲まれつつも、自然で素朴なものに対して価値を見出すのが特徴です。

新たな富裕層の特徴!アメリカに台頭する新上流階級BOBOSとは | THE LIFES

「自然で素朴なモノと最先端のハイテク技術が好き」というフレーズが刺さりました。

さて、私もこの言葉を知ってからボボス的な生活」を志向しているわけですが、具体的な実践例を紹介したいと思います。

洗濯乾燥機、食洗機、ロボット掃除機

現代の三種の神器と呼ばれる「洗濯乾燥機、食洗機、ロボット掃除機」。

この3点が家にあるだけで可処分時間が格段に増えました。忙しいビジネスマンは勉強に励むのも良いですが、まずは可処分時間を生み出すための投資をしてみてはいかがでしょう?

新・三種の神器 | Winラボ(ウィンラボ)

支払いは電子マネー

モバイル Suicaを搭載してからiPhoneによる決済が多くの店舗で可能となりました。iPhoneにSuicaとiDを入れれば、駅改札、コンビニ、薬局では財布不要です。

キャッシュレス生活はどれくらい現実的? | Winラボ(ウィンラボ)

自然の多く所に住む

自然多いところに住むと生活に癒しが生まれます。日本は年間の3日に1日は休日です。この特権を活かし、多少通勤に時間がかかっても「田舎暮らし」を実践する価値はあるのではないでしょうか。

会社務めでも一年の3分の1は休日 | Winラボ(ウィンラボ)

さいごに

ハイテク機器に関しては、AI、IoT家電などどんどん取り込んでいきたいですよね。自然の部分は、アウトドアに出掛けたりして都会から一度離れてみることがきっかけになります。

こういった暮らしをどんどん加速していきたいですね。

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