DayOneアプリで日記を習慣化させよう

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最近、日記をつけ始めました。昔から日記を書こうと思い立っては挫折し、また始めては挫折しの連続だった私ですが、今回はあるアプリのおかげで記録が続けられそうです。

それがこのDayOneというアプリです。

Day One ジャーナル + ライフログ

かなり今更感がありますが、気にせず紹介したいと思います。

日記を始めた理由

そもそもなぜ日記を始めたかというと、単純に思いついた表現、閃いたアイディアを記録したいと思ったのがきっかけです。昔から創造力・発想力に乏しかった私。でもブログを書き続けた効果なのか「思いつく」という経験をすることが増えてきたように思います。

アイディアはその場で書き留めないとすぐに消えてしまいます。

私は、”その場で”記録する手段としてiPhoneアプリを選びました。手帳やメモ帳って常に持ち歩いてる訳ではないですからね。それに、もうiPhoneの方が書くスピードが早いんですよね。

Twitterじゃダメなの?

日記を書いている方の中には、TwitterなどのSNSを活用している方も多いと思います。確かにTwitterも日記のように使えるでしょう。面白い日記ならばフォロワーも増えるかもしれません。

しかし私の場合は、「人に見せてもいい」と思える内容より、「これは自分の中だけに留めておきたい」と思う内容の方が圧倒的に多かったのでTwitterは候補から外しました。

日記はアプリに記録する。そのなかで人様に晒しても恥ずかしくない内容のみTwitterに転記する。このような方法を採用することにしました。

こんな背景で日記を始めました。

DayOneがいい感じ

私が選んだアプリはDayOne、この魅力を紹介します。

洗練されたUI

DayOne最大の魅力は、アプリを開きたいと思わせるUIでしょう。やっぱり洗練されたデザインってやる気を後押ししますね。

日記を書く意欲を掻き立ててくれるツール、私の中で、DayOneはそんな位置づけです。

アプリ起動後1タップで日記が書ける


目的の画面にすぐに辿り着けるのも重要なポイント。アプリを開くと、大きなカメラのアイコンと「+」というアイコンが目に入ります。この「+」アイコンをクリックすれば、すぐに日記を書き始めることが可能です。

振り返りやすい


書き記した日記は、日付とともに一覧で表示されます。内容も三行までは表示されるので、日記を振り返りやすいというのもこのアプリの大きな特長です。

まとめ

日記を始めてまだ一週間ですが、これだけは継続するとここに宣言しておきたいと思います。

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